今回は空想SCHOOLの中間発表ということで、前回のワークショップに引き続きRTDでお手伝い。
今回のRTDのポイントは「講評をどう記録し、共有するか」でした。
中間発表は、空想生活上にあげたアイデアを発表し、参加者にコメントをもらうことで共有化をはかろうという取り組みだったので、空想生活上にあげられたアイデアをプリントして壁に貼り出し、そこにポストイットでコメントを書き込んでいきました。
休憩時間に記録を見る参加者たち
最後にコメントを全部並べてみる
中間発表終了後に新聞を作成。
反省として、コメントの記録のレベルをもっと詳しくできるところまでいかないと意味のあるものにならないと感じました。
しかし、後日他の授業でもRTDをやってほしいという声を聞くことができました。
やはりこういう声はうれしいですね。
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